10月16日に東京地裁にて「新生存権裁判」閉廷後には報告会も

    お知らせ

    新生存権裁判(いのちのとりで裁判)が東京地裁で大詰めをむかえています。

    10月16日(月)、12時半から地裁前で宣伝行動、署名提出、

    13時半から103号法廷で口頭弁論の傍聴をします。

    閉廷後16時から報告集会をします。(会場は第二衆議院議員会館 第一会議室)です。

    立川駅から集合する方は、11時半(時間厳守)でグランディオ時計台前です。

    提訴以来8年が経過する新生存権裁判は全国29の地裁で30提訴が争われました。
    さんきゅうハウス関係の原告は11名が原告でしたが、現在8名になりました。
    (江川さん、松門さん、久保田さんが死去)

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